2008年06月06日

SSBもれリスト[雑誌編]

『外交フォーラム』都市出版: 168/187/193/214
『世界の艦船』海人社: 533/605/608/639/654/655/656
『丸』潮出版: 718/719
『歴史群像』学習研究社: 41/47/70/74/75/76/77/78/80
『歴史読本』新人物往来社: 733/792/793/810
『論座』朝日新聞社: 2006.1/3
『中央公論』中央公論新社: 2004.9/11/2006.12
『文芸春秋』文藝春秋: 2006.6
『正論』産経新聞社: 2004.4/6/7/8/12増刊号/2005.7
『諸君』文藝春秋: 2005.7
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SSBもれリスト[書籍編]

△Blackstone, William T. Political Philosophy: An Introduction. NewYork: Crowell, 1973.
○Fry, Alton. Humanitarian Intervention, Crafting a Workable Doctrine, Three Options Presented as Memoranda to the President. New York: Council on Foreign Relations, 2000.
×Harris, Henry S. Social Philosophy of Giovanni Gentile. Urbana: Univ, of Illinois P, 1966.
×Lederer, Emil. State of the Masses: the Threat of the Classless Society. New York: Howard Fertig, 1967.
×Prior, Andrew. Revolution and Philosophy: The Significance of the French Revolution for Hegel and Marx. Cape Town: D. Philip, 1972.
△Roland, Alex. Military-Industrial Complex. Washington D.C.: American Historical Association, 2001.
×Viner, Jacob. Long View and the Short: Studies in Economic Theory and Policy. Glencoe: Free, 1958.

×浅野栄一ほか(1978)『経済政策の思想』有斐閣新書
×今井弘道編(1990)『法思想史的地平』昭和堂
×江藤淳(1973)『批評家の気儘な散歩』新潮選書
×笠信太郎(1976)『資本主義の運命』講談社学術文庫
×高坂正顕(1968)『大学問題と学生運動』南窓社
×佐々木毅(1978)『マキアヴェッリ (人類の知的遺産24)』講談社
×四宮恭二(1981)『ヒトラー・1932-34: ドイツ現代史への証言 (上)(下)』NHKブックス
○永井陽之助(1971)『政治意識の研究』岩波書店
○--(1979)『時間の政治学』中公叢書
△中村貞二(1972)『マックス・ヴェーバー研究』未来社
×日本法哲学会編(1979)『日本の法哲学II (法哲学年報)』有斐閣
×埴谷雄高/堀田善衛(1968)『死霊ほか (日本文学全集84)』集英社
×東畑精一(1964)『日本資本主義の形成者: さまざまの経済主体』岩波新書
×村上也寸志(1979)『学生反乱の思想史 (亜紀・現代史叢書 11)』亜紀書房
△矢内原忠雄(1964)『人生論・アウグスチヌス「告白」講義 (矢内原忠雄全集22)』岩波書店

〇ヴェーバァ(木本幸造監訳)(1980)『改訂版 社会学・経済学における「価値自由」の意味(1918)』日本評論社
×クセノポン/プルターク(村川堅太郎ほか訳)(1967)『英雄伝/一万人の退却 (世界文学全集5)』筑摩書房
×P・O・クリステラー(渡辺守通訳)(1977)『ルネサンスの思想』東京大学出版会
×パスカル/モンテーニュ(原二郎/松浪信三郎訳)(1969)『パンセ/エセー (世界文学全集11)』筑摩書房
×E・フロム/H・ラスウェル(日高六郎ほか訳)(1962)『自由からの逃走/権力と人格 (世界思想教養全集15:現代アメリカの思想)』河出書房新社---「第3章 宗教改革時代の自由」のみ、東京創元社, 1951(pp.51-118)
△R・N・ベラー(河合秀和訳)(1973)『社会変革と宗教倫理』未來社
○D・ベル(岡田直之訳)(1969)『イデオロギーの終焉 1950年代における政治思想の涸渇について』東京創元社
○--(蠟山昌一訳)(1984)『社会科学の現在』TBSブリタニカ
×K・ボールディング(清水幾太郎訳)(1967)『二十世紀の意味: 偉大なる転換』岩波新書
×毛沢東(浅川謙次/安藤彦太郎訳)(1970)『実践論/矛盾論ほか (世界の大思想35)』河出書房新社
×A・ラパポート(関寛治編訳)(1969)『現代の戦争と平和の理論』岩波新書
×D・リースマン(永井陽之助訳)(1968)『政治について (現代論集 1)』みすず書房
×K・レーヴィット(麻生建訳)(1975)『ヘーゲルとヘーゲル左派』未来社
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