2008年05月13日

マケインとハッカビー

爺ネタ。

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2008/05/11/AR2008051101786.html

以前、CIA工作員の身元リーク問題で世間を騒がせた保守系コラムニスト、ロバート・ノバック氏のOp-edから。マケインと一部のラディカルな福音主義者の間に微妙な距離があることがわかった。いずれにせよ、あまり好かれているわけではないのね。ただ、

"Some U.S. Christians...regard the prospective presidency of Barack Obama in the nature of a biblical plague visited upon a sinful people."

とか、

"One experienced, credible activist in Christian politics...had embraced the concept that an Obama presidency might be what the American people deserve... the pain of an Obama presidency is in keeping with the Bible's prophecy."

なーんていうのを目にすると、ほんとにこういう連中にはついていけないな〜、と実感するw
posted by ta at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | たわごと一般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。